英空母「プリンス・オブ・ウェールズ」(東京国際クルーズターミナル)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2025年8月、イギリス海軍が誇る空母「プリンス・オブ・ウェールズ」が東京港(東京国際クルーズターミナル)に入港したので、ちょっと観に行ってきました。


スポンサーリンク

プリンス・オブ・ウェールズ (空母)

イギリス海軍の航空母艦(空母)
クイーン・エリザベス級航空母艦の2番艦。
プリンス・オブ・ウェールズとしては、8代目。
就役は2019年12月10日。満載排水量は65,000トン。全長は284m、全幅は73m。


東京国際クルーズターミナル駅から「プリンス・オブ・ウェールズ」

以下、写真にて。

うーん、船の科学館、、、跡地。。。

入場制限。。。


東八潮緑道公園から「プリンス・オブ・ウェールズ」

東京国際クルーズターミナルは立ち入り制限があったので、この東八潮緑道公園からが一番近くでPoWが見える場所。かなり多くの人々が見にきていました。


青海北ふ頭公園から「プリンス・オブ・ウェールズ」

「宗谷」とセットで見たり、艦尾を見たりするなら、こちら。


レインボーブリッジ(台場)から「プリンス・オブ・ウェールズ」

せっかくなので、レインボーブリッジを歩いて、望遠でPoWを観覧。


レインボーブリッジ(中間地点)から「プリンス・オブ・ウェールズ」

海上保安庁の測量船「HL01昭洋」(3,128トン)が手前に。

羽田空港をバックにするために、ジャンボ機の着陸も頻繁に。


レインボーブリッジ(芝浦)から「プリンス・オブ・ウェールズ」

芝浦からでも、見えるんですね。さすが巨艦。

おがさわら丸(総トン数11,000トン、全長150m、全幅20.4m)
11,000トンですら、英空母(65,000トン)と並んでしまうと、かなり小さく見えます。。。

※撮影:2025年8月31日


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加