河口湖自動車博物館・飛行舘(2026年8月版)

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夏の恒例となりつつある「河口湖自動車博物館・飛行舘」。
今年で、5年連続、です。
「彩雲」の進捗を中心に。


前回の記録

2022年
※展示機の紹介は2022年が一番詳しいです。

2022年8月、「河口湖自動車博物館・飛行館」に赴きました。毎年8月の1ヶ月間のみ公開される博物館。前々から気にはなっていましたが、ようや...

2023年

昨年に続けて、2023年8月も「河口湖自動車博物館・飛行舘」でに行ってきました。昨年の記事は以下にて。 正式名称は「河口...

2024年

このところ、夏の恒例となりつつある「河口湖自動車博物館・飛行舘」詣で。今年で、3年連続、です。 2025年の記事はこちらです ...

2025年

このところ、夏の恒例となりつつある「河口湖自動車博物館・飛行舘」詣で。 正式名称は「河口湖自動車博物館・飛行舘」となりますが、「飛行...

艦上偵察機「彩雲」(11型1290号機)

昨年からの更新は、発動機架覆(エンジンマウント覆)が完成し、機体に組付けされた状態での展示。

※彩雲の説明とは、上記リンクの過去記事を参照で。
 以下、写真メインで。

長いですよね。


河口湖自動車博物館・飛行舘 そのほか写真

そういえば、小型カメラ(コンデジ)は撮影OKでした。(スマホだけOKかと思ってた)
引き続き、一眼レフカメラは禁止ですが。

開いているときと閉まっているときがありますね。

本日は河口湖飛行舘にご来館頂き有り難うございます
 当館では1935年~1945年頃の大東亜戦争の期間中に開発、使用された航空機と関連部品·資料などを収集し、公開しております。
 日米戦争(太平洋戦争)は、日本海軍による1941年の真珠湾攻撃から始まり、アメリカ軍の広島·長崎への原爆投下によって、3年8ヵ月も続いた大戦が終了いたしました。
 戦争では船や航空機などに重点が置かれ、様々なものが開発されました。
戦後、世界の航空機に使われている“ジェットエンジン”なども、そのひとつです。
 当館では、その時代に開発された優れた産業技術を後世に残す為、歴史的に重要な昭和の技術遺産を修復し、保存しております。


公式サイト

富士レトロモビル&エアーミュージアム - FUJI Retromobile Museum & Air Museum- の公式サイトです。毎年8月のみ開館

それにしても、毎年、通っているけど、富士山が富士山らしく見えた試しがない。。。


船津口

船津口の登山口のルートでお伺いしてます。

※撮影:2026年8月


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